2008年06月22日

6月のイベント案内

◆6月22日
公開シンポジウム「地域研究と政策研究の協働:地球環境を救うために」 
 日時:2008年6月22日(日)13:20 -17:00
 会場:東京大学農学部・弥生講堂(一条ホール)

 主催:熱帯生態学会(JASTE)
 共催:東京大学大学院農学生命科学研究科、
 協賛:サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)、国際農林水産業研究センター(JIRCAS), 森林総合研究所(FFPRI)

 趣旨:環境問題の解決にむけた、アプローチの異なる地域研究と政策研究の協働のあり方について、地域研究と政策研究の第一線で活躍されている方々を講演とパネルにお招きして、フロアのみなさんとともに考えたいと思います。

 プログラム
    13:20 開会挨拶:熱帯生態学会会長
    13:25 趣旨説明:井上真(大会実行委員長)
    13:30 基調講演(1):森嶌昭夫:名古屋大学名誉教授/前・地球環境戦略研究機関(IGES)理事長/前・中央環境審議会会長
    13:50 基調講演(2):田中耕司:京都大学教授/京都大学地域研究統合情報センター(CIAS)・センター長
    14:10 コメント:武内和彦:東京大学教授/サステイナビリティ学連携研究機構・副機構長
    14:30 休憩
    14:50 パネル討論会

  *パネリスト(6名)
    ・講演とコメントの3名:森嶌昭夫、田中耕司、武内和彦
    ・小林正典:地球環境戦略研究機関(IGES)・長期展望・政策統合プロジェクト・主任研究員
    ・関良基:拓殖大学・政経学部・助教
    ・田中求:東京大学・大学院農学生命科学研究科・学術研究支援員
  *モデレーター:井上真(東京大学・大学院農学生命科学研究科・教授)

    16:50 閉会挨拶:生源寺眞一(東京大学大学院農学生命科学研究科長) 

* 詳細は<http://wwwsoc.nii.ac.jp/jaste/Index.html
  および<http://www.ga.a.u-tokyo.ac.jp/JASTE18/>をご覧下さい

◆6月28〜30日
成功させよう!! ノーニュークスアジアフォーラム2008

 アジア各地で反核・反原発、脱原発をたたかう人々、放射能の被害に立ち向かう人々、そして命を慈しむ人々の絆をさらに強めるために!

 地球温暖化防止を口実にして原発の建設を積極的に進めていこうと原子力産業の動きが活発です。脱原発をすすめる私たちの側も協力して対抗していく必要が高まってきています。このためにノーニュークス・アジア・フォーラム2008を日本で開催することにしました。

 NNAFは1993年に第1回が開催されて以来、アジアのさまざまな国で会合を重ねてきました。2005年6月の台湾でのあと、3年ぶりの会議となります。

 ぜひともみなさんと一緒に成功させたいと思います。原子力を取り巻く環境は変化し続けています。原発建設は果たしてどの程度現実的か、脱原発を目指している台湾では国民党政権へと交替したが原子力政策にどのような変化が生じるのか、いったん中止になっていたインドネシアでの動きはどうか、韓国での原発建設の動きはどうか、廃棄物政策はどうなっているか、日本の再処理工場の稼動をどう考えるかなど語り合うべき内容は多々あります。

 日本では中越沖地震が起きて柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える声が高まっています。アジアの多くの国でも耐震安全性が大きな問題となっています。こうした時期に日本で会議を持ち、原発の耐震安全性について現地の声をふくめて、お互いに多くのことを学ぶ意義は大きいのではないでしょうか。そして、参加国が互いの情報を交換しながら共通の課題を確認したいと考えています。

 現時点の参加国は、北から韓国、台湾、インドネシア、タイの国々です。そしてヨーロッパからも1名が参加する見通しです。さらに幾つかの国が参加するでしょう。

 日本では柏崎で開催される全国集会にも参加する予定です。柏崎全国集会での交流に加えて、東京でも集会を持ち、各国の状況など報告しながら多くの市民の方々との交流も考えています。

 日程も増え、宿泊・交通費なども多くかさみます。G8サミットの直前に開催される日本でのノーニュークス・アジア・フォーラム2008を成功させるためにぜひとも皆さんのご賛同をお願いします。

賛同費 個人1000円 団体3000円

郵便振替 00170-0-159426 原発とめよう東京ネットワーク 
  (NNAF賛同とお書きください)

28〜29日 柏崎集会へ参加

30日:東京集会 アジアの原子力はいま-各国からの報告-

午後6時半から

総評会館2F

参加費用:1300円(前売り1000円)

呼びかけ団体:原子力資料情報室、日本消費者連盟、ふぇみん婦人民主クラブ、グリーンピース・ジャパン、ストップ・ザ・もんじゅ東京、たんぽぽ舎、核燃やめておいしいごはん、原水爆禁止日本国民会議、柏崎刈羽原発反対地元三団体、 みどりと反プルサーマル新潟県民連絡会(4月8日現在)
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=641

つづく
終了したイベント
◆6月2日
「低炭素社会に向けて
−G8環境大臣会合の成果と国内排出量取引制度について−」

応募等について、詳しくはこちらから
 << http://www.team-6.jp/report/news/2008/05/080526b.html

◆6月3日
http://www.isep.or.jp/event/080603sympo/080603GEN_ISEPevent080519.pdf

G8エネルギー大臣会合に向けて:自然エネルギー政策会議
「2050年自然エネルギービジョンとその実現には」

◆6月5日

■シンポジウム「穀物の争奪戦が食卓を襲う」−世界の穀物と環境問題−

 日時:2008年6月5日(木)14:00〜17:05
 場所:東京サンケイプラザホール(最寄駅:東京、大手町)
 主催:(独)農業環境技術研究所
 後援:農林水産省、国際連合食糧農業機関(FAO)日本事務所、朝日新聞社、(財)農学会、(社)農林水産技術情報協会、(社)農林水産先端技術産業振興センター

 基調講演:レスター・ブラウン
 (農業環境技術研究所名誉顧問、アース・ポリシー研究所長)

 コーディネーター:新藤純子(農業環境技術研究所)
 パネリスト:
 レスター・ブラウン
 阮 蔚(ルアン・ウェイ)(農林中金総合研究所)
 山田祐彰(東京農工大学)
 詳細・申し込み:http://www.worldwatch-japan.org/EPI/080605.html
 
◆6月6日
エネルギー[r]eボリューション 日本シナリオ発表シンポジウム
「気候変動はこうすれば避けられる ――自然エネルギーで育む青森の明日」
 共 催  グリーンピース・ジャパンが共催します

開催日時: 2008年06月06日 (金) 開場 18:00 18:30〜21:00
共催: グリーンエネルギー青森、環境エネルギー政策研究所、自然エネルギー市民の会
協賛: 北海道グリーンファンド、気候ネットワーク
後援: 2008年G8サミットNGOフォーラム
参加費: 資料代500円(大学生・高校生無料)
場所: ラプラス青い森

連絡先: グリーンピース・ジャパン(担当:城川)
03-5338-9816(直通)

プログラム
報告:
  スベン・テスケ(グリーンピース・インターナショナル)
  飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)
  鮎川ゆりか(2008年G8サミットNGOフォーラム副代表、気候ネットワーク理事)
  和田武(自然エネルギー市民の会代表)
  三上 亨(NPO法人グリーンエネルギー青森常務理事事務局長)
パネルディスカッション:
  上記スピーカー
ファシリテーター:鈴木真奈美(グリーンピース・ジャパン)

逐語通訳付き
詳細内容ページ

◆6月7日(土)
 1. 10:00〜13:00
「地球にやさしい市民の集い」(仮称)
  ところ 青森市 青い海公園
  主催 G16 in あおもり実行委員会
(呼びかけ 浅石紘爾(核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団 代表)
      今村修 (原水禁青森)
      坂井留吉(六ヶ所村漁民)
      澤口進 (核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会 共同代表)
      鹿内博 (核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会 共同代表、青森県議)
      平野良一(核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会 顧問)
      山内雅一(ピースランド <http://peaceland.jp/> 主宰)

 2. 14:00〜16:00
   「6.7止めよう再処理!全国集会」
   集会後デモ(予定)
   3000人結集を!
   (全国 市民グループ1000人!!)
   ところ 青森市 青い海公園
   主催/止めよう再処理全国実行委員会
   (原水爆禁止日本国民会議、原子力資料情報室)
    止めよう再処理青森県実行委員会
   (核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会、
    核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団、
    青森県反核実行委員会)

 3. 16:00〜18:00
   「6.7止めよう再処理!全国交流会」
   ところ 青森市 労働福祉会館大会議室 
<http://heartpiarofuku-aomori.com/map.html>
<http://heartpiarofuku-aomori.com/>   主催 上に同じ

 4. 18:00〜
   再処理止めよう!ライブ&トーク(仮称)
   ところ 青森市 SUBLIME  
   主催 ピースランド
        
◆6月8日(日)

★1. 10:00〜13:00
  持続可能な地球をつくるエネルギーシンポ
  〜G8エネルギー大臣会合に向けて〜
  ところ 青森市 県民福祉プラザ(350人規模)
<http://www.actv.ne.jp/%7Eaofuku00/plazamap.htm>
  主催:同シンポ実行委員会
  パネリスト:日本政府の温暖化政策/畑(気候ネットワーク)
       自然エネルギー/大林(環境エネルギー政策研究所)
       原発・再処理と温暖化/西尾(原子力資料情報室)
  狙い:G8エネルギー大臣会合に対抗し、別の考えのあることを参加者に訴えるとともに、マスコミ報道が大臣会合一色にならないようにする。

 2. 13:30〜16:00
「市民サミット G16 in あおもり」(仮)
  ー地球環境を守るために 再処理止めよう 2 ー 
   ところ 青森市 県民福祉プラザ  
<http://www.actv.ne.jp/%7Eaofuku00/plazamap.htm>
   主催 G16 in あおもり実行委員会

http://www.cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=656
6月7,8日は青森に集まろう! (2008/5/30) より
◆6月11日
「低炭素社会に向けて
−G8環境大臣会合の成果と国内排出量取引制度について−」
公開ヒアリング 開催!
(6月2日と同内容)
○名古屋会場
平成20年6月11日(水) 18:00〜20:00
名古屋国際会議場 131・132(1号館3階)
 〒456-0036
 名古屋市熱田区熱田西町1−1
2.概要

* G8環境大臣会合の成果について
* 「国内排出量取引制度のあり方について」(環境省国内排出量取引制度検討会)
* カーボンオフセットについて

上記トピックについて環境省より説明後、質疑応答を行い、会場の皆様よりご意見を承ります。
3.定員

各会場150名
4.参加費

無料
5.申し込み方法

 本公開ヒアリングへの参加を御希望の方は、「低炭素社会に向けて公開ヒアリング(名古屋会場又は札幌会場)参加希望」と明記いただき、 [1]氏名(ふりがな) [2]所属 [3]連絡先(参加証送付先(FAX番号又はメールアドレス))[4]希望会場名を御記入の上、下記の申込先まで、 FAX又はメールにてお申し込み下さい。複数でご参加頂く場合も、お一人様一件ずつでお申込み下さるようお願いいたします。
 参加申し込みの締切りは、名古屋会場については平成20年6月9日(月)17:00必着、札幌会場については平成20年6月13日(金)17:00必着とさせていただきます。参加可能人数は各会場150名を予定しております。参加を御希望の方が収容可能人数を超える場合は、抽選のうえ御参加いただける方に参加証を送付いたします。参加証は、当日必ず御持参下さい。
 また、マスコミ関係の方でカメラ撮影をご希望の方は別途環境省担当者まで御連絡ください。
6.申込先

チームマイナス6%運営事務局 低炭素社会づくり推進室
E-mail:infoアットマークteitanso.jp
Fax:03-3547-2642

◆6月15日
環境三学会合同シンポジウム2008
 「排出権取引の現状と課題」

日時:2008年6月15日(日)15:00〜18:00 シンポジウム
場所:京都リサーチパーク・サイエンスホール(京都駅からJR嵯峨野線(山陰線)丹波口駅下車徒歩5分駅)
住所:京都市下京区中堂寺栗田町93番地 http://www.krp.co.jp/access/index.html
シンポジウム参加費:無料
主催:環境経済・政策学会、環境社会学会、環境法政策学会
後援:損保ジャパン環境財団

プログラム
主催者代表挨拶(15:00〜15:10)

主催者代表挨拶 植田和弘(京都大学、環境経済・政策学会)

第1部 報告(15:10〜15:40)

問題提起 新澤秀則(兵庫県立大学・環境経済・政策学会)

第2部 パネルディスカッション(15:40〜17:50)

コーディネーター 植田和弘
パネリスト 大塚 直(早稲田大学、環境法政策学会)
岡 敏弘(福井県立大学、環境経済・政策学会)
長谷川公一(東北大学、環境社会学会)
諸富 徹(京都大学、環境経済・政策学会)

問合せ:

〒651-2197 神戸市西区学園西町8-2-1 兵庫県立大学経済学部 新澤秀則研究室
E-mail: h_niizawaアットマークyahoo.co.jp Tel&Fax : 078-794-5981


◆6月17日
「低炭素社会に向けて
−G8環境大臣会合の成果と国内排出量取引制度について−」
公開ヒアリング 開催!
(6月2日と同内容)
○札幌会場
平成20年6月17日(火) 18:00〜20:00
札幌市教育文化会館 研修室305(3階)
 〒060-0001
 札幌市中央区北1条西13
2.概要

* G8環境大臣会合の成果について
* 「国内排出量取引制度のあり方について」(環境省国内排出量取引制度検討会)
* カーボンオフセットについて

上記トピックについて環境省より説明後、質疑応答を行い、会場の皆様よりご意見を承ります。
3.定員

各会場150名
4.参加費

無料
5.申し込み方法

 本公開ヒアリングへの参加を御希望の方は、「低炭素社会に向けて公開ヒアリング(名古屋会場又は札幌会場)参加希望」と明記いただき、 [1]氏名(ふりがな) [2]所属 [3]連絡先(参加証送付先(FAX番号又はメールアドレス))[4]希望会場名を御記入の上、下記の申込先まで、 FAX又はメールにてお申し込み下さい。複数でご参加頂く場合も、お一人様一件ずつでお申込み下さるようお願いいたします。
 参加申し込みの締切りは、名古屋会場については平成20年6月9日(月)17:00必着、札幌会場については平成20年6月13日(金)17:00必着とさせていただきます。参加可能人数は各会場150名を予定しております。参加を御希望の方が収容可能人数を超える場合は、抽選のうえ御参加いただける方に参加証を送付いたします。参加証は、当日必ず御持参下さい。
 また、マスコミ関係の方でカメラ撮影をご希望の方は別途環境省担当者まで御連絡ください。
6.申込先

チームマイナス6%運営事務局 低炭素社会づくり推進室
E-mail:infoアットマークteitanso.jp
Fax:03-3547-2642


◆6月20日
拝啓

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

 森林総合研究所国際連携推進拠点では、国際的な森林研究者や他機関との密接な連携とネットワーク作りを働きかけています。拠点活動の一環として、下記のように森林総合研究所主催の国際シンポジウム「ストップ森林破壊:気候変動対策に向けた研究者からのメッセージ」のご案内をさせて頂きます。

 発展途上国の森林の持続的な管理に取り組まれておられる方、森林を取り巻く様々な社会的、文化的な情勢に関心をお持ちの方々の積極的なご参集をお願い申上げます。

 同シンポジウムでは英日同時通訳を手配します。留学生、外国人研究員の方にもご案内頂ければ幸いです。
http://www.ffpri.affrc.go.jp/symposium/dd_stop/index.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
               ストップ森林破壊
      気候変動対策に向けた研究者からのメッセージ

主催:独立行政法人 森林総合研究所
共催:森林・木材・環境アカデミー
後援(予定):林野庁、環境省、日本森林学会、日本熱帯生態学会、地域研究コンソーシアム

 2008年7月に開催される洞爺湖サミットでは、気候変動対策が主要議題の一つとして予定されている。ホスト国としての日本の貢献に期待が集まる中、森林分野についてもこれまで以上に強力で実効性のある貢献策が求められている。そのため、森林総合研究所をはじめとする我が国の森林研究機関への期待もかつてないほどに高まっている。
 温暖化ガス排出削減策の一つである「森林減少および森林劣化に由来する排出削減(REDD:Reduced Emissions from Deforestation and forest Degradation)」に対する期待の高まりに答え、また世界の森林の持続的利用の達成に向け、森林研究はどのように貢献できるのか、またすべきなのかを、第一線の研究者による報告と討論を通じて発信する。


日時:平成20(2008)年6月20日(金) 10:30-17:00  (受付開始9:30)
場所:東京国際フォーラム D7
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html

プログラム

【午前の部】10:30 - 11:35
 開会挨拶  森林総合研究所理事長
 基調講演
  フランシス・セイモア 国際林業研究センター(CIFOR) 所長
      「REDDに対する世界の動き」
   天野正博 早稲田大学人間科学部 教授
      「京都議定書とREDDに対する日本の対応」

【午後の部】
 講演 13:00 - 15:05
  松本光朗 森林総合研究所
「国内吸収源を定める研究活動」
 平田泰雅 森林総合研究所
「REDD政策の実施を可能とする森林観測技術」
  増田美砂 筑波大学大学院
「REDD政策の実施における社会的問題」
  中静 透 東北大学大学院、国際森林研究機関連合(IUFRO)理事
「REDDと生物多様性」
  亀山康子 国立環境研究所 地球環境研究センター
「次期枠組みにむけた議論におけるREDDの特徴について」
 
 パネルディスカッション 15:15 - 16:20 

 閉会挨拶 森林総合研究所理事


・参加申し込みについて
参加費は無料です。参加を希望される方は

 DD_STOPアットマークffpri.affrc.go.jp

宛にご連絡下さい。出席予定者が会場の定員を超え次第、申し込み締め切りとさせていただきます。
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posted by おぐおぐ at 09:45 | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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商品にCO2排出量表示・経産省が小売り大手と連携
Excerpt:  日経ECOLOMY(-環境+経済+私-)ニュースコーナー 5月8日付記事を取り上げる。記事タイトルは、「商品にCO2排出量表示・経産省が小売り大手と連携」である。  記事にリンクを張っておくので、他..
Weblog: ウェザーコック風見鶏(VOICE FROM KOBE)
Tracked: 2008-05-10 09:06
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